小川榮太郎の書斎から 2015年08月
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最新刊『小林秀雄の後の二十一章』のこと

私の最新刊『小林秀雄の後の二十一章』が、amazonで発売開始しました。書店でも入手できますが、配本が限られてゐるので、御購読の方は予約して頂く方がよいと思ひます。図書館へのリクエストなどの手段もあります。
題名に「小林秀雄」を冠してゐるので、小林秀雄論と勘違ひされる事がありますが、小林秀雄の後を継ぐ評論集といふ意味です。小林秀雄が達成した高みを、思考の手続きと文体において、藝格において、継承、いや凌駕する――それを宣言した本です。
言葉の力だけで美を生み出す事――私がここで狙つたのは「論」ではなく、「藝術」作品です。
 短編評論作品が十七編、中編作品が四編収録されてゐます。
 主題は、『靖国で歌つた君が代』のやうな国家論、近代日本論、司馬遷の『史記』、ルソーの『告白』、勝海舟の『氷川清話』、川端康成『古都』などを論じた文藝評論、モネを論じた美術論など、多岐に渡ります。『フルトヴェングラーとカラヤンの「第九」』は、西洋史における第九の意義、ヴァグナー、ナチス、トーマス・マン、戦後を絡めて論じた仕事で、思想史的に画期的なものだと自負してゐます。
 小林秀雄と言へば受験現代文での「難解」さの代名詞でしたが、私の今回の仕事は、さうした「難解」さや「飛躍」は余りありません。担当編集者に初稿を渡した時のご感想は「正直、難解なのではないかとかなり構へてゐましたが、どんどん読めて驚きました」といふものでした。難解ではないが、かと言つて平板ではなく、文体的密度や詩的な美しさ、言葉の強さでは小林の引けを取らない事――その狙ひがどこまで達成できてゐるか。




また、
9/4講演会 【戦後70年/当時の「言葉」から先の大戦の意味を解き明かす】
『一気に読める「戦争」の昭和史』(KKベストセラーズ) 刊行記念講演も行います!
詳細は
こちらの記事
をご覧ください!

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『小林秀雄の後の二十一章』発刊の御案内

新刊の御案内が立て続けで、大変申し訳ありませんが、8月31日、『小林秀雄の後の二十一章』が、幻冬舎より刊行されます。(偶然2冊の刊行が重なりましたが、これで当面出版の予定はありません)
 540頁、箱入り。気鋭の日本画家大竹彩奈氏が横山大観をリライト、現代を代表する装丁家蘆澤泰偉氏が、本全体を丹念に仕上げて下さいました。インテリアとしても見事な出来栄えです。
 執筆10年余、最近の2年半を専ら推敲・彫琢に当てました。
 私にとつて人生そのものと言つていい仕事であり、又、日本の文學・思想の営みが消滅寸前の現代、偉大な日本文化伝統を継ぎ、次世代に継承する覚悟の表明として世に問ひました。
 推薦の帯文は見城徹氏に頂きました。
「小川榮太郎さんは文藝を批評することで、破滅に向かう日本の精神の再生を試みている。本書を以て、小川さんは、小林秀雄の唯一無二の後継者となった」

内容はamazonをご参照ください。
 Amazonで予約受付中です。

 また、地元の書店に発注頂ければそれも有難く存じます。

 まとめ買ひをして頂ける場合は、小川榮太郎事務所07065643150に連絡頂ければ、対応致します。

 高額だから買ふのは難しい……といふ方は、地元の図書館にリクエストを出して頂く手もあります。

 また、読書好き――特に文学や古典的な作品を読むのが好きなお知り合ひにご紹介ください。
1 初版はごく少部数出版の為、初版の売行きが悪く増刷が掛からない場合、そのまま入手困難な本になつてしまひます。
2 版元・著者ともに、営利性を度外視した文化事業です。既に名声ある文豪の全集と違ひ、無名・実力未知数の私の著書を文化事業として世に問ふには幾多の困難がありました。

本書のさうした非営利文化事業性を御理解くださり、大方の御支援を頂戴できれば光栄です。




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KAZUYA CHANNEL GX 特番 出演のお知らせと『一気に読める「戦争」の昭和史』出版記念講演会のお知らせ

事務局よりお知らせです。

ニコニコ生放送
KAZUYA CHANNEL GX 特番 出演決定!

2015年9月2日(水)21:00~

今回はYoutuberのKAZUYAさんの番組の生放送にお招きいただきました!
※有料番組なので、こちらからチケット購入をお願いします。

10代、30代と若い人が注目するKAZUYAさんのチャンネルは、
youtubeでも23万人フォロアー、ニコ動のも毎日約8万~約15万視聴数!

今回は、KKベストセラーズから、
日本人が知っておくべき「戦争」の話

一気に読める「戦争」の昭和史

を出版した二人で、様々な話をしたいと思います!

有料のニコニコ生放送ですので、
チケット購入 または チャンネル入会 が必要です。
チケット購入ページに移動する



また、
9/4講演会 【戦後70年/当時の「言葉」から先の大戦の意味を解き明かす】
『一気に読める「戦争」の昭和史』(KKベストセラーズ) 刊行記念講演も行います!
詳細は
こちらの記事
をご覧ください!

今後とも小川榮太郎を宜しくお願い致します!

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9/4講演会 【戦後70年/当時の「言葉」から先の大戦の意味を解き明かす】 『一気に読める「戦争」の昭和史』(KKベストセラーズ) 刊行記念講演のお知らせ

小川榮太郎事務局より

『一気に読める「戦争」の昭和史』(KKベストセラーズ) 刊行記念
【戦後70年/当時の「言葉」から先の大戦の意味を解き明かす】
 講 演 会


のお知らせです。

日本人は何を守り、何を失ったのだろう…… 「盧溝橋事件」から「玉音放送」までの激動の時代―。
石原莞爾、近衛文麿、山本五十六、東條英機、ルーズベルト、チャーチル、ド・ゴール、ヒトラー、スターリン、
毛沢東、蔣介石、そして、昭和天皇……。
当時の【言葉】から先の大戦の意味を解き明かした小川榮太郎先生の最新作。
新刊の話を中心に、「なぜ日本が先の大戦を戦ったのか」について語り尽くします。
また、当時の日本の文化人たちが、何を感じ、何を考えていたのかについても考察。
日本近現代史の新機軸!戦後70年葉月に贈る、「戦争について考える」講演会です。

※講演会終了後、サイン会を実施いたします。
(お持ち込みの本・色紙・グッズ等へのサインはできません。)

日時:2015年9月4日 (金) 19時00分~(開場:18時30分)
会場:本店 8F ギャラリー
募集人員:70名(申し込み先着順) ※定員になり次第、締め切らせていただきます。

申込方法
店で対象書籍をお買い上げのお客さまに1階カウンターにて、
参加整理券を差し上げます。
(参加整理券1枚につき、お1人のご入場とさせていただきます。)
※八重洲ブックセンターでその場でご購入いただく必要がございます。
 八重洲ブックセンター本店で事前に購入された方は、該当のレシートがあればそれでも構いませんが、整理券が必要ですので当日は一階カウンターにお越しください。
また、お電話によるご予約も承ります。
(電話番号:03-3281-8201)


対象書籍 : 『一気に読める「戦争」の昭和史』 本体1500円+税
主催:八重洲ブックセンター   協賛:KKベストセラーズ

すでにご購入頂いた方でも、大変恐縮ではありますが
当日八重洲ブックセンターにてご購入いただく必要があります。
もしくは、事前に八重洲ブックセンター本店でご購入いただいたことがわかるレシートをお持ちください。

当日購入していただくサイン本はご自身用、すでにご購入頂いたものはお友達などにプレゼント、などはいかがでしょうか?

ぜひとも講演会へ足をお運び頂き、直接小川榮太郎の、この本に懸けた思いをお聞きください。


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榮チャンネル 【一気に読める「戦争」の昭和史】

 御蔭様で『一気に読める 戦争の昭和史』がamazon日中・太平洋戦争部門で5位に付けてゐます。皆様の御厚意の賜物です。コメントも4点、よく読んで頂いた上でのご感想、有難うございます。また、宮崎正弘先生からは先生のメルマガで書評を頂きました。
 鋭い指摘もあり、私自身の今後の著作に活かしてゆくつもりです。今後もし生産的な批判があれば、それはお答へして、対論をなしてゆければと思つてゐます。
 偶然ですが、安倍談話に於ける歴史認識と本書の認識はほぼ通底、共通するものです。その意味で、安倍談話の歴史認識に納得行かない方はぜひ本書をひもといて頂きたいと思ひます。




第45回
YouTube:https://youtu.be/ama6oQUdjwk


ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm26892621


第46回
YouTube:https://youtu.be/h_GI0_Tb2KI


ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm26905836


第47回
YouTube:https://youtu.be/9gtm2LTnCOQ


ニコニコ動画:http://www.nicovideo.jp/watch/sm26912226


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「安保法案の早期成立を求めるフォーラム」設立

13日「安保法案の早期成立を求めるフォーラム」を設立し、320名の有識者の賛同の下、60名が賛同者として参加しての記者会見が行はれました。櫻井よしこ氏、西修氏、青山繁晴氏、西岡力氏、山田吉彦氏、田久保忠衛氏、百地章氏、西元徹也氏、佐々淳行氏がそれぞれの立場から発言されました。私は司会。動画が公開されてゐると思ひます。マスコミでの報道は反対派の場合に比較して極めて控へ目ですが、国際的に標準の安全保障議論の一端をマスコミ各社の前で展開できたことは大きな意義があつたと思ひます。徒党を組んで強圧するやうな卑しい内容ではありません。個々人の見識で構成された素晴らしい会見だつたと思ひます。
 この会見へのネット上の書込みを見ると、中身への批判抜きに顔ぶれを嘲笑するものが多いやうですが、反対派を皆さんの力で「中身」に引きずりだして頂きたい。「中身」抜きにレッテルを張つて嘲笑してゐる無数の人たちを中身の議論に引きずりだす一歩にしませんか。中身で決着を付けませうよ、いい加減。
 といふ訳で、拡散と共に、安全保障の正常な議論へと国民の皆様の持ち場持ち場での啓蒙活動をお願ひ致します。


http://www.asahi.com/articles/ASH8F5SBLH8FUTIL035.html

安保関連法案を支持する識者らが「平和安全法制の早期成立を求める国民フォーラム」を設立し、13日に都内で会見した。呼びかけ人のジャーナリストの櫻井よしこ氏は「日本は今、大きな変化に見舞われている。この変化に対応しなければ我が国の存立が危ういという危機感がある」と法案の必要性を訴えた。

特集:安全保障法制
 フォーラムは、研究者や財界人ら30人の呼びかけ人と300人あまりの賛同者から成る。今後はセミナーの開催などを通じて法制への理解を広げることを検討しているという。会見では「真に我が国の安全保障を見据えた審議を行い、一刻も早く法制を確立することを強く要望する」などとする声明を発表した。

 呼びかけ人の一人で、集団的自衛権の行使容認を合憲だとする憲法学者の西修・駒沢大名誉教授は「戦争抑止法案ととらえるべきだ。必要最小限度内で限定的な集団的自衛権の行使は、従来の法理からも逸脱していない」と説明した。


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安倍談話、メディアの暴力、他の雑録。

Facebookへの投稿を転載する。
1 首相談話で御詫びをさせたくて仕方のない日本人が沢山ゐる。人類史上珍無類の奇獣である。御詫びをするといふのは、心の痛み、屈辱を伴ふ行為だ。今、声高に御詫びを入れろと言つてゐる日本人の中で、「日本人として詫びる事の本当の痛み」を実感してゐる人は一人もゐない事を私は断言する。
 彼らは自分の犯したどんなささやかな過ちでも御詫びから逃げ続けるやうな連中ばかりに違ひない。ところが主語が日本になるとふんぞりかへつて偉さうに詫びろ、詫びろと要求する。日本人の歴史の中で最も醜い連中だらう。
 私の悩みはずばり。日本の為には戦ひたい。が、私は自分よりレベルの低い人間を相手にするのは本当に苦痛なのだ。人類で最も偉大な人だけを相手にしたいし、最も壮大な学問を狙ひたい。平成日本猿を相手に、おまへはこんなに醜いだの間違つてゐるだのと言ふ事程苦痛はない。猿は築地や本郷にゐないで、高崎山にでも帰つてくれないか。背広も必要ないし、本能のまま喚けるし、快適だぜ。帰れ帰れ、御山に帰れ。そここそ君ら安住の地。

2 「メディア全体主義」の暴力から「言論の自由」と「国民の知る権利」を取り戻したい。それだけの事なのだが……。
 日本の組織といふのは、すぐに大企業病を起すねえ。霞が関もさう、官邸もさう、永田町もさう、大手メディアもさう。個々人には志も見識もある人が多数ゐるのに、組織内部の人間が、巨大な不合理、不条理を、本当に誰も正さうとしないね。
 皆、組織の論理にすぐ身売りしちやう。なんでこんなに勇気ない人ばかりなんだ。勇気があつては生きてゆけないのかな。私は浪人人生しかした事ないからそこは判らない。浪人人生は生存の危険といつも隣りあはせな代り、身売りはしない。体一つで攻め続ける人生だつたなあ。……
 まあ、それはいいとして、メディア内良識派の皆さん、そろそろ内外呼応して、立ち上がりませんか。
 ……それにしても体調が。早く全力投球したい。昨日よりはだいぶいいが。(コマーシャル:新刊『一気に読める 戦争の昭和史』を宜しく(*^。^*))

新著『一気に読める 「戦争」の昭和史』発売!

ご無沙汰しています。
二冊の本の執筆が終わり、やっとブログも再開します。

一冊目が発売されています。
 『一気に読める 「戦争」の昭和史』
愈々7日夕刻~都心大型書店で発売、amazonも8月8日から配本開始となります。先ほど見本を見ましたが、風通しよく、かつ密度も濃い、とてもいい仕上がりです。これはいい本だ(笑)
 戦争の複雑な過程を単純化せずに、複雑なまま、しかも読みやすく頭に入り易く記述しました。歴史観もさることながら、まずは戦争開始までの過程、戦争の過程を理解して頂く事に全力を注ぎました。
 とにかく沢山の人にまず読んでほしいな。著者として素直にそう思える本に仕上がりました。制作に関わった皆様有難う。

 今回昭和の戦争を書かうとして、参考文献を改めて読み進める内に、基礎的な戦前の通史がないことに気付きました。
➀保守系の昭和史本の多くは著者の歴史観を打ち出すことが主で、通史としての性格に欠ける。
②一方、多くの通史は東京裁判史観=軍部悪玉史観、昭和ファシズム史観に乗ったもので、史観の客観性に欠ける上、読みにくい、頭に入らない。
 そこで今回の本は、第一に、一気に読めるほど、面白い通史を目指しました。一気に読んで流れが頭に入る通史。繰り返し読むと歴史の流れが記憶できてしまうような通史。まあ、何とかさういふ頭に入る通史にはなつたと思ひます。
 その意味で、広く昭和史に興味ある方々は勿論、高校生、受験生、大学生に広く読んでいただきたい本です。



また、
正論9月号で、
【対談】安倍首相は孤軍奮闘―自民党よ、しっかりせい! 義家弘介/小川榮太郞
を発表しました。次世代政界を担ふお一人、義家議員との対談です。有意義な議論ができたと思ひます。みなさま、ぜひ御一読を!




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小川榮太郎

Author:小川榮太郎
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